


[プロフィール]
1986年、コンテムポラリー・プロダクション設立。Mr.Children、松任谷由実、ピチカート・ファイヴ、MISIAなど、手掛けたジャケット数は1000枚にせまる。その活躍はグラフィックデザインにとどまらず、映画、MV、CM等の映像作品、ステージ演出、店舗ディスプレイのディレクション等多岐にわたる。また、SOCIAL WORKとして'05年に、ほっとけない世界のまずしさ“ホワイトバンド”キャンペーンで、映像ディレクター、及びグラフィックデザイン等を務めたのを始め、'08年には「Child AFRICA」の立ち上げに協力、'10年に設立された「一般財団法人mudef」の理事を務めている。'10年、'11年と環境省の為の生物多様性キャンペーンポスターを手がける。'11年、株式会社信藤三雄事務所設立。

「MISIAの森-Forest Covers- / MISIA」
AD/2011/Ariola Japan Inc.

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[プロフィール]
大学を卒業後、3年間、一般の企業に入社。その後、グラフィックデザイン科に入学。卒業後、株式会社竜カンパニーに入社。TBS局内の宣伝部に所属し、テレビ局の番組宣伝ツール(ポスター、新聞・雑誌・屋外広告)や番組DVDジャケット等のグラフィックデザインを制作、ディレクションを担当。


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[プロフィール]
グラフィックデザイン科卒業後、CBSソニーデザイン部などを経て独立。1995年に下北沢にCentral67を設立。スピッツ、椎名林檎、木村カエラ、Superfly、フィッシュマンズ、SPANK PAGEをはじめとした多数のアーティストのアートディレクション、プロモーションビデオ制作などを担当している。


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[プロフィール]
2001年にグラフィックデザイン科卒業後、同年よりフリーランスのイラストレーターとして活動開始。現在は主に、女性をメインにしたイラストで、広告、雑誌、Webを中心に活動中。MdN、MINASIA湘南ライフタウン等。「女性が憧れる女性」を描けるようになることを目指して制作している。


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[プロフィール]
広告デザイン会社勤務を経てフリーランスに。定期的に個展を開催し、「PORTER」「CAROL」「ひだまりあそび」などの作品を発表。年2回の新宿FEWMANYでの個展、渋谷ロフトPOPBOX、デザインフェスタなどにも参加。主な仕事は携帯コンテンツのイラスト制作やマルイエポスカードのデザインなど。「ひとつのキャラクターにひとつの物語」がコンセプト。キャラクターの世界観を表現するために、絵本を制作したり個展を開催している。


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[プロフィール]
在学中に集英社の第56回りぼん新人漫画賞ストーリー部門佳作受賞。受賞作品である「ライオンハート」が掲載されデビュー。「りぼん」本誌、増刊に読切り掲載。「自殺ヘルパー」(原作/吉成郁子)の作画を担当し、連載。初コミックスとして「自殺ヘルパー」を発売。「りぼん」本誌にて「絶叫学級」が連載となり、コミックス「絶叫学級」が現在10巻まで発売中。


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[プロフィール]
卒業作品「赤きエンザ」で第58回小学館新人コミック大賞児童部門大賞を受賞し、デビュー。別冊コロコロコミックSpecial(小学館)で「赤きエンザ」連載。その後「少年鬼忍伝ツムジ」や月刊コロコロコミックで劇場版ポケットモンスターのマンガを制作。コミックスは「赤きエンザ1・2巻」、「幻影の覇者ゾロアーク」、「ビクティニと黒き英雄ゼクロム」などを発売。

「ビクティニと黒き英雄ゼクロム」
(原作/田尻智 監修/石原恒和 脚本/園田英樹)
©井上桃太 2011 ©Nintendo・CR・GF・SP・TX・JK
©Poke'mon ©2011 ピカチュウプロジェクト


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[プロフィール]
1993年インテリアデザイン科を卒業後、平尾寛一級建築事務所入社。1997年4月より(株)アルテリアで商業施設の設計に携わる。2005年4月、(株)アルテリア退社。2007年FRAMEWORKS設立。2009年に株式会社化し、現在に至る。



[プロフィール]
(有)空デザインに入社。2年間の就業後、共同でTRINOGRAPH.を設立。インテリアデザインを基本業務とし商空間デザイン、住空間デザインだけに限らずコンセプトワーク・グラフィックアート・3Dグラフィックス・イラストレーションとジャンルに固執しないデザインをコンセプトにした活動を展開。


























































