教育理念

教育の理念

[日本デザイナー学院沿革]
1965年 日本デザイナー学院を設立。学院長・山名文夫就任。
1967年 東京校新校舎建設、九州校設立。
1966年 東京に日本写真専門学院を設立。学院長・井深徴就任。
1967年 東京に校舎建設、九州校設立。
1969年 各種学校として認可。初代校長・上野荘夫就任
1976年 二代目校長・野口寿郎就任。
1977年 日本デザイナー学院(東京)専門学校認可。
1979年 三代目校長・ジョオジ岡就任。
1982年 日本写真専門学院を日本写真芸術専門学校に校名変更。校長・秋山庄太郎就任。
1983年 四代目校長・岡秀行就任。九州校校舎落成、専門学校認可。校長・西島伊三雄就任。
1985年 創立20周年。渋谷に日本デザイナー学院、日本写真芸術専門学校の総合校舎完成。
1987年 顧問教授に小池岩太郎、中井幸一、中村誠就任。
1994年 名誉学院長に岡秀行就任。日本デザイナー学院長に秋山庄太郎就任。
1998年 日本デザイナー学院六代目校長に中村誠就任。
2004年 日本デザイナー学院七代目校長に岡田弘子就任。
2012年 日本デザイナー学院八代目校長に野口朝夫就任。

「専門士」

文部省告示第84号(現文部科学省)により、専修学校の専門課程における学習の成果を適切に評価し、一定の条件を満たしていると認定した専門学校の学科を卒業した者に対し「専門士」の称号が与えられます。
これは専門学校での学習成果(技術・技能・教養)に対する文部科学大臣の評価制度です。
昭和51年の専門学校誕生以来、社会や個人の学習ニーズに応える実践的な教育を展開してきた結果と言えるでしょう。