グラフィックデザイン科1年生「立体構成」の授業で共通課題『数字のサイコロ』制作をしました。
(奥村恒夫先生、諸田実先生、平岡悦郎先生)
内容は、8×8×8cmの6面体に1〜6の数字をバランスよく配置するというものです。
指定数字を使い枠からはみだし接する数字と良好につなげるのがコツです。
どの角度から見ても不自然で無いレイアウトでなければいけません。
立体感覚を養う課題です。
留学生もがんばっています!!

from 02
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日本デザイナー学院は創立から一貫して変わらないものがあります。 それは「常に時代を意識して、社会とリンクした実践的な授業をしよう」という教育方針です。学生たちの目標達成のために、社会をリアルに意識することを大切にしています。
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内容は、8×8×8cmの6面体に1〜6の数字をバランスよく配置するというものです。
指定数字を使い枠からはみだし接する数字と良好につなげるのがコツです。
どの角度から見ても不自然で無いレイアウトでなければいけません。
立体感覚を養う課題です。
留学生もがんばっています!!

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