今回は番外編です。
作品ではなくてレポートを載せました。
アドバタイジングデザインという授業では企業広告を制作するにあたっての下調べとして、まずその企業の情報を集めるところから始めます。
企業広告とはその企業全体のイメージアップを図るためのものだということで、例えば「新しさ」をアピールしたいのであれば「新しい」という感動や感覚を伝えることが大事なのだそうです。
説明がましくない「感動そのもの」を伝えることが広告の難しいところでもあり面白いところでもあるのでしょう。
この課題は最終的には企業広告を制作するところまでやっていきます。
番外編の中で追って紹介していきたいと思います。





