みなさんこんにちはー☆元気ですか?
私は今日体験授業の看板持ちをやってきました!
しかも不吉極まりない昨日通り魔事件があった近くの渋谷駅東横出口付近で(^ω^)b
いっぱい警察の方がいたな☆(笑)
そして本題へ〜
前回のブログでちょこっと紹介したTシャツ作りの風景をご紹介したいと思います♪
今回の学園祭のTシャツはシルクスクリーンという技法を用いて制作します。
シルクスクリーンとは何でしょうか!?というかたのために↓
シルクスクリーン(screenprinting, またはsilkscreening, serigraphyとも)とは、版画、印刷技法の一種。版材に絹が使われたのでこの名がある。
シルクスクリーンを作るもっとも簡単なやり方は、図柄を切り抜いた紙やフィルムに、目の粗い薄絹のスクリーンを貼りあわせる、というものである。 これによってインクの通る部分と通らない部分が区分されるので、あとはそれを版として紙のうえに乗せ、適量のインクをヘラ(スキージー)で伸ばしてゆけばよい。 原理的にはステンシルと同じである。 ただし、この方法では精緻な図柄は作れない。 そこで通常は、あらかじめ溶剤を一様に塗布されたスクリーンから、図柄となる部分を熱や薬液で溶して「孔」をつくる。
版の「孔」の部分を通過したインクが図柄となるので、版画・印刷………
という、とにかくすごい技法なんです!(笑)続きが気になる方はいますぐWikipediaへアクセス!!ご察しのとおり私は全く分かりません(笑)
さっそく作業風景を見てみましょう

もういっちょ

さらに、もうひとつ

この作業は最初の段階で、まだまだこれから作成しなければならないみたいです!
なにやら今年度はすごいものができあがるかもしれないという噂が…!?乞うご期待!!
この風景はほんの一部分でまだまだいろいろな作業をおこなっているみたいです!
デザインセクションTシャツ班の方、本当におつかれさまでした★
最後に終了後のひととき(?)の写真!

次回もお楽しみに〜
byおっとっと




