お問い合わせ Q&A

Q&A

Q.デザインの勉強はしたいのですが、大学か専門学校かで迷っています。違いを教えて下さい

専門学校は専門の職業に就くための「実技・実習の多さ」に特色があります。 一方、大学・短大では「学問の研究・知識の習得」に重点が置かれるため、実践的な教育が専門学校に比べて少ないのが実情です。

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Q.特待生制度について教えて下さい

呉学園特待生制度は強い学習意欲をもち、本校で学びたいという方の学費の一部を減免するものです。出願受付は10月と11月の2回。特待生志願書提出・作品審査があります。 また親族特待生制度は両親、兄弟姉妹に本校卒業生または在校生がいることが条件で、入学金を免除するものです。詳しくは特待生制度をご覧下さい。

特待生制度についてはこちらから

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Q.絵が好きというだけで授業についていけますか?

「好きこそ物の上手なれ」の言葉どおりです。授業は基本から行ないますので心配はいりません。入学後は目的意識をもち楽しみながら課題に取り組んで下さい。「楽しくなければデザインじゃない」が本校のモットーです。

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Q.課題はどれくらいあるのですか?

科目によって異なりますが、だいたい1科目につき3週間に1回程度でしょう。課題提出は授業の内容をどれだけ理解しているかを先生が確認するものです。当日授業の中で提出できるものもありますし、3週間かけて完成させる課題もあります。

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Q.日本デザイナー学院の優れているところは?

デザイナー・マンガ家を育てて42年の伝統と実績があり、クリエイティブ業界に直結しています。流行の最先端「渋谷・代官山」がステージです。
「超・実践教育」(RealEducation) という教育方針のもと、「企業、街、地域社会」とのコラボレーション(渋コラ) を展開しています。学生たちは在学中に実社会と接することにより、仕事の楽しさ、よろこび、厳しさを知ることができると共に、時代のニーズに対応できるクリエイターに育ってゆきます。
インターンシップ制度により更に就職実績を高めています。スキルアップを目指す卒業生にも就職紹介・指導をしています。

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Q.推薦入学と一般入学の違いは?またどちらが有利ですか?

高等学校の卒業見込者及び卒業1年未満の単願の方で、高等学校長または担任の推薦が受けられる方であり、3年間の欠席数が20日以内であることが推薦入学の基準です。推薦入学は選考料20,000円が免除となります。一般入学は、推薦入学以外で入学を希望する社会人・大学生入学に該当される方、大学・短大との併願、大学入学資格検定(大検)を取得されている方、留学生の方が対象となります。どちらも有利といったものはなく、平等に選考しております。

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Q.在校生の男女比は?

だいたい女子6:男子4です。学科によっても異なりますが、女子学生が多い学科もあります。

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Q.1クラス何人ですか?

多い学科でも40名程度です。
コンピュータ実習は一人一台で授業を行ない、先生の他に助手(研究科卒業生)が授業に入りますので、わからないことは質問しやすく、またマスターできるよう指導しています。

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Q.欠席数が20日を越えていますが推薦入学での出願はだめですか?

3年間で20日を越えている場合は一般入学扱いとなります。 ただし、特別な事情がある場合には本校入学相談室までお問い合わせ下さい。

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Q.奨学金を受けたいのですが…

日本学生支援機構(旧日本育英会)の募集は入学してからとなります。入学金、授業料などで資金が必要な場合には教育ローン(国民生活金融公庫や提携学費ローン)をご紹介しています。詳しくは学費についてをご覧下さい。

学費について

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Q.新聞奨学制度を希望していますが…

近年、新聞奨学制度の利用者が増えています。新聞各社によっても採用人数が異なりますので、希望者は事前に希望新聞奨学会にお問い合わせのうえ、仮申込することをお奨めします。

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Q.夜間部は昼間部に比べると授業数が少ないようですが就職はできるのでしょうか?

デザイナーとして必要不可欠な技術の習得、技能の向上のための実習授業は昼間部と同じように行ないますので、夜間部からでも就職は充分可能です。

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Q.寮またはアパートを希望していますが申込み方法を教えて下さい

入学願書裏面の「寮・アパート」希望欄に記入して下さい。後日寮のパンフレットを送ります。寮管理会社との直接契約となります。また、アパート希望の方にはアパート管理会社から連絡が入りますので、直接条件等をお話し下さい。

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Q.夜間部でも入寮できますか? また夕食はどうしているのですか?

入寮はできます。夕食も食べられる寮がありますのでご紹介します。

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Q.自分の家にパソコンが必要ですか?

現在、デザイン業界ではパソコンを使用する機会が多く、当校でも、ご自身のパソコンを持たれることを推奨しております(マンガ科以外)。どういったパソコンを購入すればいいのか、今持っているパソコンは使えるの、といった詳細については、入学ガイダンスの際にご説明致します。また当校ではパソコンルームを自習室として開放しています。学校のパソコンとあわせて作品制作している学生も多くいます。

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Q.1年間でかかる学費とその他の費用は?

昼間部は入学金を含めて1年次は113万円、夜間部は57万円です。その他に昼間部は研修旅行積立金が7万円ずつ3回分納(前年度実績)。またどの科も健康管理費として1年次に2万円必要です。また入学時に教材費がかかりますが科により異なり、2万円〜11万円程度です。

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Q.日曜日に学校は開いていますか。また残って作業はできますか?

日曜日は学生に10:00から17:00まで教室を開放しています。その上、月〜木・土曜日は21:00まで、金曜日は23:00まで放課後も教室を使用することができます。

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