| 貸付額 | <第一種> |
月額53,000円(自宅通学者) 月額60,000円(自宅外通学者) ※年度によって変更あり。 |
|---|---|---|
| <第二種> | 月額3万円、5万円、8万円、10万円、12万円から選択(年利率3%以内) | |
| 貸付期間 | <第一種> |
採用時の7月から卒業月まで |
| <第二種> | 採用時(4月に遡って借入れ可)から卒業月まで。 | |
| 出願基準 | <第一種> | 高等学校2-3年の成績が3.2以上。 |
| <第二種> | 高等学校在籍時の成績が学年の平均水準以上。 ※他に家計基準・学習意欲等々の出願基準あり。 |
|
| 対象 | 専門課程(昼間部・夜間部)在学生 | |
| 返還方法 | 貸与終了月の翌月から換算して6ヵ月経過後より、自宅通学者は11年以内に自宅外通学者は12年以内に月賦または月賦・年賦併用にて返還。(2年生課程・第一種採用の場合) | |
お問合せ先 / 独立行政法人日本学生支援機構
http://www.jasso.go.jp/
| 貸付額 | 月額53,000円 |
|---|---|
| 貸付期間 | 4月(入学月)から卒業月まで。 |
| 出願基準 | 申請者およびその保護者が共に東京都内に居住しており、同種の奨学金を他から借受ていない者。東京都私事財団で定める要件を備えた連帯保証人2名(申込時1名、貸付終了時1名追加)を立てられる者。 ※他に家計基準、学習意欲等の出願基準あり |
| 返還方法 | 貸与終了時から6ヵ月経過後より、2年生課程は12年以内・3年生課程は14年以内に半年賦、年賦などにて返還。 |
日本学生支援機構・東京都育英奨学金の申請事務手続は、本校を通じて行います。
利用希望者は、入学後に学内掲示に発表される指示に従い、申請手続を執って下さい。
お問合せ先 / 財団法人東京都私学財団融資部
TEL:03-5206-7929
http://www.shigaku-tokyo.or.jp/
各道府県の社会福祉協議会でも同制度がございます。
金融機関や公的貸付制度から借入困難な低所得世帯、障害者や介護を要する高齢者のいる世帯に就学に必要な資金を無利子で貸付を行う制度です。
お問合せ先 /
社会福祉法人 東京都社会福祉協議会
TEL
: 03(3268)7173
および居住地の社会福祉協議会(地方自治体)にお問合せ下さい。
本校では、在京の新聞社との提携により、新聞配達等の仕事に従事することを条件に、入学から卒業までの学費相当が支給される「新聞奨学生制度」を利用出来ます。新聞奨学生を希望される方は、入学願書裏面記入欄に、その旨を必ず記入して下さい。
※ 近年、新聞奨学生制度の利用者が急増しております。
新聞各社によっても、採用人数が異なり、申込手続が遅れますと締切となり、奨学生制度を受けることが出来なくなります。入学願書出願時に学校紹介も可能ですが、新聞奨学生制度利用希望者は、事前に希望の新聞奨学会にお問い合せのうえ、仮申込をされることをお 勧め致します。
朝日新聞奨学会 : フリーダイヤル 0120(127)733
産経新聞奨学会 : 03(5283)7513
東京新聞奨学会 : フリーダイヤル 0120(183)751
日経新聞奨学会 : 03(3270)0251
毎日新聞奨学会 : 03(3209)1713
読売新聞奨学会 : フリーダイヤル 0120(430)116・7
(50音順)







