3weeks workshop初体験の連続!日本デザイナー学院ならではの教育プログラム!3weeks Workshopで、楽しく学生生活をスタート!

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「専門学校って、どんな風に授業が進むんだろう?」
「デザインの勉強って、何を題材にどうすれば良いの?」
「クラスメートと仲良くなれるかな?」

新たな学びのステージに進む時、期待と同時に、いろいろな不安や、心配がわきおこってきますよね。
そんな新入生のみなさんの気持ちにこたえるため、日本デザイナー学院では「3weeks Workshop」というプログラムを実施しています。
用意されたさまざまなカリキュラムを体験するうちに、クラスメートとコミュニケーションが取れるようになり、 デザインを勉強する「方法」が身に付きます。
楽しく、充実した学生生活を送るための3週間のウォーミングアップです。

1 3weeks Workshopは、日デならではの教育プログラム!

「3weeks Workshop」は、新入生の新たなステップに 入る「4月」を、「さまざまな出会い、体験、気づきの場」 にするために導入した独自の教育プログラム。

日本デザイナー学院、日本写真芸術専門学校両校で実施。 初対面同士の学生がグループを作り、3週間に渡ってワークショップを体験することで、コミュニケーションの大切さを知り、 デザインを学ぶための考え方を身に付けます。 より充実した学院生活を送るためのスタート期間として実施しました。

2 1週間で、クラスの雰囲気が一変!

3weeks Workshopに参加した学生によれば、開始後たった1週間で、クラスがあたたかい雰囲気に変わり、 素敵な学生生活になることを確信したそうです。

日本デザイナー学院の「3weeks Workshop」

の コンセプトは

  1. 「楽しさ」「仲間」「気づき」を大切に
  2. 得たこと、学んだことをふりかえり
  3. 自分のアクションプラン、スローガンを明確にする
というもの。学生生活のスタートにあたって、さまざまなカリキュラムを通じて目標を設定し、学びの方向性をしっかりと確認します。

3 プログラムは3STEP! 最終ステージは国内研修旅行に!

1週目のカリキュラムは、クラス単位で行う自分や友達を知るコミュニケーションに関するワークショップ。 自己紹介に始まり、自分をいかに表現し、お互いを理解するかと考えます。
2週目は、ユニークなデザインを行うワークショップの中から、 自分の学科に関係なく興味のあるものを選び、さまざまな表現方法について学びます。


3週目は長野県の蓼科で国内研修があります。 ワークショップを振り返り、校外実習によって学生たちの コミュニケーションをより密接なものにするのが目的です。

3weeks Workshopの流れ

1週目 コミュニケーション主体プログラム

クラス単位によるコミュニケーションを主体としたプログラム

2週目 デザイン・造形主体プログラム

参加者メンバーによる造形体験を主体としたプログラム

国内研修

クラス単位でのコミュニケーションを深めるプログラム

ふりかえりプログラム

クラス単位でこの期間の総ふりかえりプログラム

ゴールデンウィーク明け、通常授業へ

Student 学生の感想をご紹介

すごくドキドキの研修でした!

デザインワークショップは初めて経験することばかりだったので、 勉強になりました。フロッタージュという技法で絵を描いたり、 他の学科の人とチームを組んで商品企画をしたりと面白かったです。
一番よかったのは、国内研修でクラスメートのプライベートな 一面を見ることができたことです。
名前:岸本さくらさん
学科:ビジュアルデザイン科1年
出身:東京都立調布北高等学校

本当に濃い3週間でした。

コミュニケーションのワークショップのおかげで、一人ひとりの性格が わかり、お互い尊重できる関係になれました。ブラックライトでの ペインティングや照明のランプ制作も印象的でした。

ワークショップがなかったら、本音でいい合えるクラスの雰囲気は なかったと思います。

名前:吉次峻平さん
学科:ビジュアルデザイン科1年
出身:鳥取県立米子高等専門学校

2年間のスタートしてやる気が出ました!

コミュニケーションのワークショップで、皆と仲良くなれたことが一番 大きかったです。モンゴル出身なので最初はとても緊張していましたが、 あっという間にほぐれました。モンゴルの大学では、クラスメートとの コミュニケーションが少なかったので、とても嬉しかったです。
名前:エンフトル・サランチメグさん
学科:インテリアデザイン科1年
出身:モンゴル

先生から夢と希望をもらいました。

僕自身、今までは自分から何か言うことは少なかったのですが、 ワークショップを通じて相手に伝えることができるようになりました。
リレー形式で大きな絵を描いたり、マイドリームボックスを作ったのが とても楽しかったです。最初は不安でしたが、授業に対する姿勢が 変わりました。
名前:関野晃一さん
学科:インテリアデザイン科1年
出身:静岡県 飛龍高等学校

勇気を出すことを体感した3週間でした

ワークショップを受けた後は、学校がとても居心地のよい場所に変わりました。 コミュニケーションワークショップでのプレゼントカード交換が一番の発見。
自分がどんな風に見られているかがよくわかりました。 一緒に悩み、行動して皆と短期間で知り合えた、そんな体験でした。
名前:伊東友美さん
学科:グラフィックデザイン科1年
出身:千葉県 千葉敬愛高等学校 清泉女子大学

ワークショップは「スタート!」です。

受ける前は不安でいっぱいで「皆とコミュニケーションを取るなんて無理」 という感じでしたが、受けた後は学校生活に自信が持てたし、大学より 楽しい!と思いました。
蛍光塗料を使って絵を描いたり、パラパラ漫画を 描いたり面白かったです。
名前:石丸大輔さん
学科:グラフィックデザイン科1年
出身:神奈川県立氷取沢高等学校 関東学院大学

受けるプログラムは一人ひとり異なります。日本デザイナー学院ならではの教育プログラム
「3wekks Workshop」を、どうぞお楽しみに!

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